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| ●オギノパン |
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昭和35年創業 地元津久井や上野原の食料品店等にパンの卸を始めたのがスタートです。その後、すぐに地元の学校給食が始まり神奈川県の指定を受け給食用パンの供給をはじめました。14〜5年した頃に東京都からも指定を受けて八王子市など多摩地区にも給食用パンをお届けして現在の給食業務に至っています。
また東京都の指定を受ける前に大手パンメーカーから手間のかかる特殊なパンの協力工場としての依頼があり、特異な技術で現在も他ベーカリーの協力工場として活躍しています。
商品特長は、絞り込んだ商品アイテムを1日に大量に造れることです。例えば、バターロールやコッペパンなどを専門に造ると、1日に4万個も生産する能力を持っています。
※この度、2008/4/1にさがみはらサブレーを新発売しました。給食パンのみならず、お土産品でもル・ポンをはじめとして多くの販売店さんにもご協力いただき、相模原市の銘菓としてお客様のお役に立ちますよう願っています。
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商号
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株式会社 オギノパン
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| 創業 |
昭和35年5月(オギノ製パン有限会社) |
| 設立 |
昭和45年2月19日 |
| 代表者 |
代表取締役 荻野時夫 |
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資本金
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1000万円
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| 所在地 |
〒229-0101 神奈川県相模原市相模湖町与瀬319 |
| TEL・FAX |
TEL:042-684-2111 FAX:042-684-2213 |
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従業員
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45名(男子20名 女子25名)
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| ●ル・ポン |
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昭和45年、前出の(株)オギノパンの直営小売り部門として独立
当時、焼き立てパンをセルフで選び、美味しい匂いの中でパンを買い求めるフレッシュベーカリーの始まりの時代に、卸専門の(株)オギノパンとは形式の異なったベーカリーとして生まれました。
商品特長は、大量生産は苦手ですが「造れないパンや洋菓子は無い」と言えるくらい、世界中のパンやケーキ等、たくさんの種類を創れることです。多くのお客様のニーズにお応えしつつ、更に開発を続けて進化しています。
その中には大ヒットの丹沢あんぱんや奥相模りんごパイ等があり、いろいろなイベント会場や高速道路のサービスエリアなどで評判をいただいています。
また、(株)オギノパン開発部門は(有)ル・ポンが担当しておりまして、両社は車の両輪のような、無くてはならない関係になっています。
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商号
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有限会社 ルポン
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| 設立 |
昭和45年12月 |
| 代表者 |
代表取締役 荻野時夫 |
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資本金
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300万円
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| 所在地 |
〒229-0101 神奈川県相模原市相模湖町与瀬本町16番地 |
| TEL・FAX |
TEL:042-684-2811 FAX:042-684-2213 |
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従業員
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60名(男子25名 女子35名)
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| 昭和35年5月 |
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オギノ製パン有限会社設立 |
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| 昭和40年4月 |
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工場新築 (学校給食と卸売り) |
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| 昭和45年12月 |
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直営小売部門 有限会社ル・ポン設立 相模湖店出店 |
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| 昭和59年12月 |
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本社・事務所、ル・ポンセントラル工場新築 |
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| 平成10年7月 |
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ル・ポン元八王子店出店 |
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| 平成11年9月 |
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ル・ポン東浅川店出店 |
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| 平成12年4月 |
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神奈川県立相模湖交流センター内にル・ポンベーカリーカフェ出店 |
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| 平成12年11月 |
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丹沢あんぱん新発売 |
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| 平成20年1月 |
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東名高速下り 秦野中井SA お取引開始 |
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| 平成20年3月 |
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東名高速下り 港北SA お取引開始 |
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| 相模湖駅より徒歩5分、中央高速相模湖東インターより車で3分 |
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